1カラムに拘るサイト製作
訪問者が一番見やすいホームページのレイアウトってやっぱり1カラムだと思う。色々なジャンルを扱うサイトの場合はメニューやら何やらサイドバーに置きたいと思う、でも、これはサイト運営者の都合でサイト訪問者の目には止まっていないと感じる。
よく言われるのが「情報商材」のアフィリエイトは1カラムで1ページ完結というのがあります。
これは正解だと思うッス。でも、だったら何故?情報商材のアフィリエイトは1ページ完結が良いのか?
単純に、
「モノを誰かに勧めるにはより見易いレイアウトで、大きな文字で、わかり易く伝える必要がある」
からではないでしょうか?
情報商材のアフィリエイトは売れれば報酬が大きい ↓ 多少の手間隙はかけても売れればその何倍も収益が上がる ↓ 1ページ入魂で何度もレビューを重ねてより完成度の高いページに仕上げる
それに引き換え、物版のアフィリエイトやアドセンスなどのサイトは、
売れても収益は数円から良くて数百円 ↓ 1サイトに手間隙かけていたら量産出来ない ↓ ちょっと見た目が良ければ「良し」として次のサイトを製作する ↓ サイトの見た目が貧弱にならない様にサイドバーに色々と借り物をペタペタ貼る ↓ 一見、普通のサイトには見えるが訪問者の関心は全く引けず収益につながらない
全部が上の様とは言いませんがブログサイトなどでアフィリエイトする場合2カラムや3カラムで作ることが多くなるのは事実ですね。で、その理由を突き詰めていくとおそらく上の様なダメダメスパイラルに陥るのでしょう。
1カラムって誤魔化しが効かないんです^^
だからサイトを作るのって結構難しかったりします。
で、余計なバナーとか貼るスペースも余ってません^^
それ故に、一生懸命に考えて、
サイト訪問者が見易い配置を第一優先に出来るんだと思うッス
情報商材のアフィリエイトにかける一球入魂の気合でサイトアフィリエイトを展開している方々、そういう方々がおそらくスーパーアフィリエイターと呼ばれるのでしょうね。←喜助もお仲間入りしたいなぁ~^^
ブログランキング↓↓↓に参加しております。クリックしていただけると励みになります^^b
2009年12月13日 00:04 | コメント(0) | トラックバック(0)
カテゴリ:情報商材アフィリエイト: アフィリエイト: アドセンス:
商品一覧ページはローカルブックマークされ易い | TOP | インフル去って溶蓮菌感染症
トラックバック&コメント
このブログのその他の気になる情報♪♪







